2012年6月11日月曜日

東京都青少年健全育成条例法改正案について

東京都青少年健全育成条例法改正案について

<<「非実在青少年」のパンチラや、おっぱいやお尻が見えるシーン、裸のシーン、入浴シーンやシャワーシーンがある漫画やアニメは、全て規制されるのですか>>





子供に見せない、売らない対象となるのは、「性交又は性交類似行為」が明確に描写された漫画などに限られます。

「非実在青少年」のパンチラや、おっぱいやお尻が見えるシーン、裸のシーン、入浴シーンやシャワーシーンの描写があるだけで規制することはありません。

例えば、よく問い合わせのある以下のような漫画などについては「性交」又は「性交類似行為」を描いたものではないので、今回の対象にはなりません。

・「ドラえもん」(しずかちゃんの入浴シーン)

・「サザエさん」(ワカメちゃんのパンチラシーン)

・「キューティーハニー」(如月ハニーの変身シーン)

・「クレヨンしんちゃん」(しんのすけがお尻を出すシーン)

・「ドラゴンボール」(ブルマが裸になるシーン)

・「新世紀エヴァンゲリオン」(レイやアスカのヌードシーン)



という回答文がありましたが、これは本当でしょうか?

私にはどうにも条例を可決させるために「上手いこと」言っているようにしか聞こえません。

これは建前で、本音は条例を改正したあとで、国民的アニメ以外全部規制してやろう思っているようで、アニメが生きがいで将来仕事にしようと考えている僕として、とても不安になるのですが…



これが釣りではなく本当であるのか?

そこらへんの回答お願いします。







テレビでこんなエロ漫画が小学生が手に入れることが出来るば所で売られているんですよと エロエロ18禁マンガを紹介している狡猾さ 規制派が嘘で固めてきてます。要注意。



規制派の情報は嘘が大半。

過激なエロ描写の規制は現在の条例で規制できます。



現在の条例と今回の条例を読んでどうして追加される文言があるのか良く考える必要がありますがもう時間が

ありません。





自公政権が次回政権をとれば 今回が万が一に流れても次回はかならず決まります。








雑誌やインターネットで都政に関するスキャンダル、例えば新銀行東京の経営問題、築地市場移転に伴う跡地再開発問題や都下団体職員への親族の採用などの公私混同etc…、に関する記事が掲載される時期と、ヤツが規制強化を公に持ち出す時期が常に前後することから、子供を名目としてヤツが本当に規制したいものは何か、何を市中の目から隠したいのか、あのクソファシストの本音があからさまに理解できるかと。



あと、規制強化をほのめかすことでなかなか天下り先と献金を供与しない出版業界に利権を献上するようにとの圧力をかけようとの意図もあり、まさしくその本性であるヤクザそのもののゲスなやり口。







<<「非実在青少年」のパンチラや、おっぱいやお尻が見えるシーン、裸のシーン、入浴シーンやシャワーシーンがある漫画やアニメは、全て規制されるのですか>>



されません。 ちなみに作っても所持しても罰則は無いです。 あくまで責務なので。



一応回答文も本当です。



さすがに国民的アニメ以外全部規制してやろうとは思っていないと思います。



それに18歳以上になったら全て自由に売り買いできますよね。



正直この改正案に子供の保護以上の主意は含まれておりません。





規制に反対している人は条文の不明確さから表現の自由に反する“おそれ”があるとして反対しています。

法律論での問題面が大きいです。 ちなみに私も反対です。



あと、反対している人に条例案の内容についてきちんと理解していない人が多いのも事実です。

正直これについては賛成意見が多数出るのではないか?と考えていたほどです。







まるで

日教組の馬鹿と

教育委員会のアホが

自分達の利害の為に

ブルマーを廃止に追いやった事と同じ愚行です。 去勢された草食動物と化した青少年男子には

妄想さえも許されない最低のファシズムですね。

アニメ同様

これでは日本に未来なんかありません。







一 青少年に対し、性的感情を刺激し、残虐性を助長し、又は自殺若しくは犯罪を誘発し、青少年の健全な成長を阻害するおそれがあるもの

とあります。程度が分からないのでそれらも含まれる可能性はありますよ







質問には答えてないかもしれまんが・・。

アニメが生きがいで将来仕事にしようと考えているアナタはもう一度考え直した方がいいのでは?

すみません、夢を持っている人にこのような事を言っては失礼ですよね。

他の方からの知識ですが・・これを見てあなたはどう感じるかです。

http://www.youtube.com/watch?v=zk6ssCnvSPI

はっきり言いますと、今の日本アニメ業界は衰退している事は確かです。

その動画でもありますが、あなたは最低でも1年間は200万円前後で暮らしていくことになります。

もちろん、仕事をしながらの話ですが、休みも月に3日程度になるでしょう。

将来のビジョンもこの業界はあいまいです。

今や中国・韓国のアニメ進出により、日本の会社は押されていますね。

いくら大手のアニメ会社といっても潰れるかもしれません。

特にこの規制の影響でアニメの質が落ちるでしょうね。

その規制に関わるアニメやそれを売りとしているアニメの売上げも落ちるでしょうね。



規制の範囲が問題ではなく、おそらくこの規制はより酷いものに、いずれなると私自身は考えていますね。

先の回答者さんの言うとおりですが、子供関連ではなく深夜アニメに対する規制をするかもしれませんし、東京都青少年健全育成条例法改正案が既にそれを含んだものになっているものだと考えてしまってもいいかもしれません。

質問者さんの知りたいことを、彼ら(行政)はあいまいにして、混乱させてくるのです。それが汚いですよね。



こんな回答になってすいません、

それでも貴方がアニメ関連に目指すというなら頑張ってください。







首謀者である都知事のこれまでの発言から、

戦後日本を否定し戦前回帰を目論んでいるのは明白です。

いまさら手遅れですが、これ以上戦前フェチに力を与えないで下さい。

無能な政府を叩いてよろこんでる場合じゃありません。

反対派は売国奴のレッテルを貼られても戦い抜く覚悟があるでしょうか?

恐怖統治の復活はすぐそこまで来ています。







確かに規制対象では無いように思える。が、所詮何を規制するかを決めるのは役人です。どこを規制対象にするかわからない以上製作側で規制するしかありません。

つまりは、直接的な性交及びそれに類する行為ではなくとも自主規制せざるを得ないのが現状です。

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